1月22日にアルバム「鳳翼麟瞳」をリリース。アットワーク同様に飛翔していく陰陽座が様々なメディアに登場する機会も増えた。当時、最高傑作と謳うリスナーも多かった。さらに瞬火の絶対的な音楽ルーツであるJUDAS PRIESTのトリビュート・アルバム「A TRIBUTE TO THE PRIEST」にも参加(同作でも唯一の日本勢)。これらを引っ提げた春の全国ツアー“ならば、罷り通る!!”はソールド・アウトを連発。過去最高の成功を収めた当時の模様は、ライヴCD『赤熱演舞』、DVD『白光乱舞』でチェックできる。秋にはコンセプチュアルなシングル『醒』を発表。
■1月22日
メジャー第弐弾、通算四作目のアルバム『鳳翼麟瞳』発売。
■1月26日
名古屋Electric Lady Landにてアルバム「鳳翼麟瞳」発売記念ツアー
「鳳凰の翼で舞い、麒麟の瞳で睨み付けろ!! 〜名古屋公演」を決行。
大盛況にて大成功!!